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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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服従させるべきもの facebook より
 

すべてのはかりごとを

とりこにしてキリストに

服従させなさい。競灰螢鵐10:5

...

何と多くのキリスト教の働きが、十分な吟味もされず、単なる思いつきによって進められていることだろうか。

私たちの主は、すべて
の計画を御父のみこころにそって立てられた。御父のみこころを離れた、自分勝手な思いつきによる行動といったものは、ただのひとつもなかった。
「子は、父がしておられることを見て行う以外には
、自分から何事も行うことができません。」
 それにひきかえ、私た
ちの場合はどうか。私たちは、いきいきとした霊的な経験があっても、思いつきのままに生れた多くの計画を、キリストに服従させないで、ただちに実行に移している。

実際的な働きが過度に強調されている今日、すべての計画を「とりこ」にしている聖徒たちは、非難され、逆に神や魂に対して熱心ではないと言われる。
 真の熱心は、神に従うことの中に見出されるの
であって、神への奉仕の中に見出されるのではない。

 信じられない
ことだが、聖徒たちはすべての計画を「とりこ」にすることなく、訓練によって霊的にされていない生れながらの性質の命じるままに、神のための働きに携わっている。
 人は救いにおいてイエス・キリ
ストに従うだけではなく、神、世、罪、悪魔についてもイエス・キリストの考えに従うべきである。
 このことは、心の一新によって、
自分自身を変える責任が私たちにあることを意味しているのではないだろうか。

オズワルド・チェンバース

| オズワルド・チャンバース | 08:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
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