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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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「生まれながらの私」は枯れたいちじくの木
 
翌朝、イエスは都に帰る途中、空腹を覚えられた。
道端にいちじくの木が見えたので、近づいて行かれたが、葉のほかは何もないのに気づかれた。それで、イエスはその木に「おまえの実は、もういつまでも、ならないように。」と言われた。すると、たちまちいちじくの木は枯れた。(マタイ21:18〜19)


「生まれながらの私」はこのいちじくの木のようだ。
それは主の空腹を満たす実を結ぶことがない。

「生まれながらの私」は善悪の知識の木である。
私の結ぶ実は、たとえそれが「神のための働き」であり、人の目に正しく見え、称賛され、多くの尊敬を集めるものであったとしても、食べると「必ず死ぬ」実なのである。(創世記2:17)

それゆえ主は「生まれながらの私」に対して「実を結べ」とは言われず、「おまえの実は、もういつまでもならないように。」と言われる。
 
そして、「生まれながらの私」の実がいつまでもならないようにするために、神はキリストと共に、私を十字架にもたらしてくださったのだ。

しかし私は、神に生きるために、律法によって律法に死にました。
私はキリストと共に十字架につけられました。もはや私が生きているのではなく、キリストが私のうちに生きておられるのです。(ガラテヤ2:19〜20)



     いのちのパン まことの食物
               クマ郎さんのブログより
   
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