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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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ラーファー!
 「あなたの道を主に委ねよ。・・」

 詩篇37:5

 
 透析を受けていると、オーバーナイト透析の病院を紹介してくださった看護師さんが

話しかけてこられた。

 先日院長先生と面談を済ませてから、特に連絡も無かったので、他の人が選ばれたんだと思っていた。

 ところが、先方の病院のセンター長さんから電話があり、一床空いたオーバーナイト透析を

私に・・というお話が飛び込んできた。

 早急に連絡がほしいと・・。 

 ビックリしたのは何よりも私自身。

 戸惑いを感じつつも、主の御前に祈った。

 「主よ、あなたの御心でしょうか・・・・」

 
  心にひとつの御言葉が  

 「あなたの道を主に委ねよ・・」 

 
 「おことばとおりになりますように。。」


 ただそれだけを祈った。


 オーバーナイト透析の話は、はじめから不思議なほど道が開かれ、色んな人々を介して

 備えられていった。

 正直、私の思いは、このまま病院を替りたくない・・

 という思いがある。 


 しかし、そんな思いすらも主はすべてご存知なのだ。

 主に従うとき、それは必然的に、自らの思い、

 それが自分にとってどんなにいいことだと思っていたとしても、

 それを主の御前に、手放すこと 放棄すること が求められる。

 従うことは捨てることなのだ 

 主は、いちいちこれこれだから捨てなさい、と説明はされない。

 ただ、御言葉、語りだされた御言葉に応答することを求められるのだ。

 そこにあるのは、ただ、主への深い信頼のみ




 あなたの道を主に委ねよ・・というお言葉とリンクするのは


  「やめよ。わたしこそ神であることを知れ」 詩篇46:10 
 

 やめよ・・という言葉が 実は  「ラーファー」とへブル語


 もともとは「炎が 枯れ草を『なめ尽くす〜』」


また、他の箇所では、力ある者たちの帯を『解く』という表現で使われていて

「ラーファー」という言葉は、「グッ! と」入れた力を フニャ〜ッと

枯れ草が燃えつくされるように

力を解放すること 帯を解いて(ゆるめて)緊張を解くことであり、

 その問題から手を引きなさい 御手にゆだねて手を引き、

フ〜〜ッ と、緊張を解いて、安心していなさい という意味が込められて

おり、

 したがって、

 詩篇の46:10節は


 「ラーファー! わたしを信頼し、わたしにゆだねて、

あなたは それから手を引きなさい。力を抜きなさい。

わたしこそ神であることを知れ。」

 アーメン!



 
  「ラーファー!」

 と語られる主の御声の前に 今はただ、最善をなさる神にすべてを委ね


 月曜日、今現在通っている透析の病院長に転院の話をする予定です。


 ただ主の御名が崇められますように! 

 



 

 
| | 22:50 | comments(2) | trackbacks(0) |
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コメント
ラーファ〜・・・・・
されたかもしれない
舐めつくされて焼かれたよ
恥もなにもかも
記事に感謝!します
| イチゴ | 2013/10/07 1:45 AM |

イチゴ姉さんへ

>舐めつくされて焼かれたよ
恥もなにもかも


アーメン

ここにも十字架の真理が隠されている

焼き尽くされ、灰とされることの幸い

主を褒め称えます
| candy | 2013/10/08 8:38 PM |

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