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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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引っ越しも・・すべては主

「あなたがたは、あわてて出なくても良い。

逃げるようにして去らなくてもよい。

主があなたがたの前を進み、イスラエルの神が

あなたがたのしんがりとなられるからだ。」

 イザヤ52:12

 
 引っ越しを今月の22日に控え、荷物の整理、処分などなど、

 することは山のようにある。

 今回実家の方に引っ越しをするわけだが、実家へ行くことは

 息子が幼稚園に行っていた頃からずっと思っていたことだった。

 しかし、これは自分から動くことではなく、

 主に導かれることをだけを待ち望んでいた。

 今年の4月後半になって、まるで止まっていた時計が動き出し

 押されるかのようにして、引っ越しの話が進んでいった。

 
 しかし、一番に心に引っかかるのは、姑のことだった。

 姑は人一倍依存心が強い人。
 
話の端はしに、そばにいて支えてほしい・・というようなことを言われ続けていた。

 今回、引っ越しが決まった時点で、義父にその旨を伝えたのだが、

 「かあさんには、引っ越しの話はぎりぎりまで黙っていてほしい

 6月になったら何とか説得してみるから・・。

 引っ越すと聞いたら、おかしくなっちゃうだろうから・・・」

 と言われた。

 確かに、まるで薄いガラスのような心の持ち主である

 義母が知ったら、どうなるのかとあらゆる不安がよぎった。

 その時、主が御言葉を下さった。

 「 わたしが地上に平和をもたらすために来たと思うな。

 平和ではなく、剣である。

 なぜなら、わたしは、人をその父に対して、また娘をその母に対して

 また嫁をその姑に対して

 仲たがいさせるために来たのだ。」

  マタイ10:34〜

  
 平和の王であられるお方の言葉とは思えないように捉えるだろうか・・・。

 いえ、主の御言葉はとても鋭く、内側を照らし、

 人の小手先でやりくりするもの

 (真の平和ではないもの)を炙り出す。

 私は姑との関係は、何とか上手くやろうとする

 肉の思いの上に建てられた関係にあることを知らされた。

 主の御前に悔い改め、すべてを主に委ねた。

 途中、何度も、直接話して理解していただこうか・・という

 自分の思いがよぎる。

 しかし、主人から

 「親父が話をするから、お前はだまっていればいい」

 と言われた時

 まるで、主に「静まれ。」と言われたかのようだった。

 引っ越しの準備をしつつも、姑に話をしていないことで

 本当に引っ越しできるのだろうか・・?と、いう思いがあったが

 主を待ち望むことだけが、私の分。

 主がすべてをしてくださることを待ち望んだ。

 
 昨日、仕事から帰ってきた主人から

 「とうとう親父が、かあさんに話しをしたよ」

 と言った。

 私はつばを飲み込むようにして、主人の言葉に耳を傾けた。

  私 「それで?お義母さん、なんて??」

 主人 「話に納得して、仕方がないこととして受け止めてくれたよ。」

 ハレルヤ! 

 何で承諾してくれたのだろうか??と逆に驚いた。

 それどころか、今朝になって

 引っ越しは何かと入用になるだろうし、

 何がいるかわからないから・・と

 引っ越し祝いまでくださったのだ。


 なんということだ・・。 

 いやみのひとつでも言われても不思議ではないのに

 主は姑の心に働いて、さらに、恵みまでお与えくださったのだ。

 主人は一人っ子。義母にとっては大切な一人息子が

 嫁の実家に行くことを、気持ちよく送り出してくれるなんて

 普通、考えにくいこと・・・

 主はご自身を待ち望む者に、良くして下さり

 さらに恵みまでお与えくださるお方だ。

 主がその前を行き、そして、後ろさえも守られる方であることを

 知ることはなんと幸いなことだろう。

 静まることを学び、主を待ち望む幸い 

 
 「さあ、主に立ち返ろう。主は私たちを引き裂いたが、また、いやし、私たちを打ったが、また、包んでくださるからだ。

 主は二日の後、私たちを生き返らせ、三日目に私たちを立ち上がらせる。私たちは、御前に生きるのだ。

私たちは、知ろう。主を知ることを切に追い求めよう。主は暁の光のように、確かに現われ、大雨のように、私たちのところに来、後の雨のように、地を潤される。」

  ホセア6:1〜 

 主を待ち望むことの幸い、

 そして主を知る喜びを歌った賛美

 今朝、ただ主をあがめます!

 
| | 06:22 | comments(4) | trackbacks(1) |
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コメント
主の御名をほめたたえます。
| omitsu | 2013/06/04 11:19 PM |

おみつ姉妹へ

覚えてお祈り頂き本当にありがとうございました。

こうして共に主がなしてくださる喜びを分かち合うことができる姉妹をお与えくださった主を褒め称えます。
おみつ姉妹の上に主の豊かな溢れるいのちと恵みとがとどまりますように!感謝をこめて・・。

| candy | 2013/06/07 7:10 AM |

candyさん、こんにちは。
お義母さんとのこと、とっても励まされました。
お姑さんにとっては寂しく辛いことだと思います。
でも、主が全てを治めてくださるんだなぁって読みながら感じました。
平和の主がその場を治めてくださったんですね。
そして同時に、この引越しが主の御心の内にあることだったんだなぁって感じました。
とっても励まされました。

お引越しの日、22日なんですね。
後2週間、きっと今が一番大変なんでしょうね。
無理し過ぎないでくださいね。
無事に引っ越すことが出来るように、そして体調が守られるよう、お祈りしますね。
| みのみの | 2013/06/08 1:19 AM |

みのみのさんへ♪

お祈りとっても嬉しいです!
ありがとうございます♪♪v(⌒o⌒)v♪♪

主は本当に素晴らしいお方です!
どうなるのかなぁ〜と思うこと一つ一つのことも、すべて主の御手の中にあるんですね^^お義母さんの上になしてくださった主の憐れみに感謝するばかりです。

そして、引っ越しって、ある意味人生の節目なんだなぁ〜と思わされているこのごろです。
今までのものを整理し、新しい場所で主がどんなことを計画してくださっているのか、今回のことを通して、ますます楽しみになってきました。
今までの生活より私も主人も少し不便になりますが、主はこのことも含めてすべてを益としてくださることを信じます。

引っ越しまでの二週間、片付けと手続きに追われる毎日ですが、主と共に楽しみたいと思います。

みのみのさんのお祈りに感謝しつつ。。

腰の更なる癒しのためにみのみのさんの内に住まわれる主を心から仰いでいます。
栄光が主にありますように!!
| candy | 2013/06/08 8:57 PM |

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