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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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わたしたちのこの口は
 


 アーメン 


 
| 賛美 | 17:39 | comments(2) | trackbacks(0) |
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ファティマ第三の預言とノアの大洪水について。

第二次大戦前にヨーロッパでオーロラが見られたように、
アメリカでオーロラが見られました。
また、ダニエル書の合算により、
御国の福音が宣べ伝えられるのは、5月15日だと理解できます。
エルサレムを基準にしています。


2018年 5月14日(月) 新世界           +1335日 
            ダニエル9:2         イスラエル建国70年

2018年 3月30日(金) ノアの大洪水         +1290日 過越14日-15日 
2014年 9月17日(水) ダニエル12:11            +0日
2013年 5月15日(水) ダニエル9:24  マタイ24:14    -490日  第一次中東戦争から65年


天におられるわれらの父とキリスト、
死者復活と永遠のいのちを確信させるものです。

全てあらかじめ記されているものです。
これを、福音を信じる全ての方、
救いを待ち望む全ての方に述べ伝えてください。
| マタイ24 | 2013/05/03 3:17 PM |

マタイ24さんへ

ある本からの抜粋ですが、お分かちできればと思います。

「世の終わりがいつか知りたがっている人は大勢いる。戦争や自然災害の話をする人もいれば、世界的大惨事について話をする人もいる。

イスラエルが鍵を握っているので、イスラエルに注目すべきだという人も多い。
 
 しかし、私はイエスの言葉に注意を払うべきだといいたい。
 イエスも「あなたの来られ時や世の終わりにはどんな前兆があるのでしょう」(マタイ24:3)という質問をうけた。イエスはこの質問を無視されなかったが、まず、再臨と世の終わりに先立って、何が起こるのかを話された。
 それは偽預言者、戦争のうわさ、地震、信者の迫害で、イエスは「これらは必ず起こることです。しかし、終わりがきたのではありません。」(マタイ24:6)と言われた。
でわ、イエスの再臨の最後のしるしは何なのだろうか?
 イエスは弟子たちにはっきりと
「この御国の福音は全世界に宣べ伝えられて、すべての「国民」に証され、それから終わりの日が来ます。
(マタイ24:14)と言われた。

 ここで「国民」と訳されたギリシャ語は政治的な国の国民ではなく、民族を指している。
神のご計画はすべての民族にご自分の御子が明確に証されることであり、それが起こった時、終わりが来るのだ。」


 まったくもってアーメンだと思います。

 またテサロニケ5:1〜には、

 兄弟たちよ、その時間と時期については、あなたがたは私たちから〔何か〕書き送ってもらう必要はない。

あなたがた自身、主の日は夜の盗人のようにしてやって来るのだということを、正確に知っているからである。

人々が「平和だ、そして安全だ」と言う時、ちょうど胎に〔子を〕もつ者を陣痛〔が襲う〕ように、思いがけない滅びが彼らを急襲する。そして彼らは〔それを〕免れること

はないであろう。

しかし、兄弟たちよ、あなたがたは暗闇の中にはいないので、その日が盗人のようにあなたがたを捕らえることはないであろう。

なぜならば、あなたがたすべては光の子たち、すなわち昼の子たちなのだから。私たちは夜の〔者〕でも暗闇の〔者〕でもない。

それゆえに私たちは、他の人たちのように眠らないで、むしろ目を覚まし、そして素面(しらふ)でいようではないか。」

目を覚まし(キリストのいのちの内を歩み続けることによって、)光の子であるがゆえに、暗闇の中にはいないので、その日が盗人のようにあなた方を捕らえることがない。と書いてあります。


イエスご自身を知り(永遠のいのち)、このお方と交わりのうちを日々歩む(従う)ことを通して
キリストが宣べ伝えられる
これがすべてであると思います

| candy | 2013/05/06 12:01 AM |

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