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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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「天国は、本当にある」




 
  「天国は、本当にある」 

 天国を旅して帰ってきた小さな男の子の驚くべき物語

 著者 トッド・バーボ 

 この本の中で紹介されていたアキアナのイエスの似顔絵を

コルトンくんは じっと見つめ、

 「父さん、これは合っている」と答えたそうです。

 今までに観てきたイエスの肖像画を見て、どれ一つ

 「これは合っている」ということは一度だってなかった。

 コルトンくんはイエスの目を見、
 
 「でね、・・目がね・・・あぁ、パパ、目がとってもきれい!」

 そう言うとコルトンくんの目は、まるでひときわ魅力的な思い出を楽しむかのように遠くを見つめ、その顔はみるみるうちに夢心地になっていった・・    本文より

 何よりも、イエスの手と足に、赤いペンの色がついていたことなど
この本は虫垂炎(破裂)の手術で生死をさまよった4歳のコルトンくんが手術中に3分間だけ見てきたという。

神、イエス、天使、虹の馬、死んだお爺いちゃんなどに会ってきたことなど、退院後に話してくれた実話です。 
 
 天国についてのほかにも多く語られ、

 その証言が、聖書の御言葉と一致していたことは驚くべきものがあります。 
 
 この本は、ただ天国を見てきたというところだけではない、

 十字架の死の痛みを家族が通らされたこと、

 その痛みの先に与えられた恵みであることが証されています。


 you tube 画像は

 アキアナ・カラマリックさんです.

 アキアナは自分が天国を訪れたことがあると話しはじめたのは4歳の時だったという。
「すべての色が、この世界にはない色なの」と説明する
「そこには私たちがまだ知らない、もっとたくさんの、何十万もの色があるの」
・・
 


 彼女が8歳の時に描いた イエスの似顔絵

 


 「平和の王子」 アキアナ・カラマリック作

 彼女のサイト

 http://www.artakiane.com/home.htm
| おすすめ | 08:36 | comments(2) | trackbacks(0) |
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コメント
2つとも凄すぎて〜(^^)/
凄すぎとしか言葉なしです★
| リボン★ | 2013/03/29 10:11 AM |

リボンちゃんへ

この本の中にこんなセリフがあります。

「天国のことや、神の王座。イエス、父ちゃん、失ったと思っていた娘のことを話すのは、楽しいことだ。でも私たちがどうやってそこまでたどり着いたのかを話すことは、ちっとも楽しいことじゃない。コルトンが、その命に何とかしてしがみついているのを見ていたあの日々。私たちは、いまだに、涙なしにはそのことを思い出すことができないのだ。コルトンが天国を訪れた奇跡のお話と、息子をほとんど失いかけたというお話はひとつの同じ出来事なのだから。」

という言葉が深く印象に残っています。
十字架と恵み
裁きと憐れみはひとつ ですね

| candy | 2013/03/30 8:58 PM |

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