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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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卒業式の朝に
 大ちゃんが学校の友人から昨日手紙をもらったと話してくれた

その内容がとても嬉しかったと、見せてくれた
 
大ちゃんが岐阜の清流大会に出場したとき、その友人はわざわざ応援に来てくれた友人でもある。

 
 
  息子の学校に行くたびに癒されるとよくブログで書いたが


 それは生徒の誰もが取り繕うこともなく、また背伸びすることもなく、

 お互いを比べ合うこともない 

 とても素朴で、屈託のなさに、とても心が温められたことを感じたからだった。
 
 ある日の授業参観の時だった。

 観に来た私に、同じクラスのある子が言った。

 「おぉ〜徳のところの母ちゃん、来てくれたんだ〜。いいなぁ〜

 俺んとこの母ちゃんは今日来れないんだよ〜」

 普通、高校生になれば親が来ることなど恥ずかしいと思う年頃だ

 しかし、なんの恥じらいもなく、そうやって素直に気持ちを伝えることがとても自然なのだ

  
 このような中で、息子自身が心開き、癒されていったことを知る。

 神がどうしてこの学校に導いてくださったのかを思うとき

 ただ、憐れんでくださった、一方的な神の恵みであったことを

 心から主に感謝を捧げます


 「ありのまま」、そのままのあなたでいい・・とよく聞くが、

 本来、ありのままというのは

  神の前でも人の前でも、取り繕うことない姿、裸であるということではないだろうか・・と思う。

 それはそのまま幼子に通じるものだ

 自分で自分を救おうとしない、その姿こそがありのままなんだと思う。

 
  さぁ〜てと 息子の卒業式に行ってきます。


   以下は友人からの手紙です。 

  
 

   
| 息子のこと | 06:16 | comments(4) | trackbacks(0) |
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コメント
神の前でも人の前でも、取り繕うことない姿、裸であるということではないだろうか
アーメン アーメン
御卒業 おめでとうございます
私は、自分の家族のことのように嬉しいです。
| イチゴ | 2013/03/01 7:53 AM |

三月ですねー(^^)/
「卒業式の朝」ということは,卒業式が終わったんですね(^^)v
おめでとうございます☆彡
| りぼん★ | 2013/03/02 10:29 AM |

イチゴねえちゃんへ

ありがとうございます。

ヽ(;▽;)ノ
| candy | 2013/03/04 6:52 AM |

りぼんちゃんへ

そうなんです〜(´▽`)

無事に卒業しました〜♪

ありがとうございます!!
| candy | 2013/03/04 6:54 AM |

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