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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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神の取り扱い
 30日に名大にて乳がんの定期検査にいってきました〜

結果は異常なし!

(o ̄∇ ̄o)♪ イエェイ!

 もう手術をして丸2年もたったのか〜と改めて思い返す。

 名大に近づくだけで、胸がいっぱいになる。

 私にとってこの場所は、オルナンの打ち場であり(歴代誌機。横院В院繊

 神の裁きと憐みを知らされた場所

そして、憐みが勝利を得た場所である。

 すべてのことは、憐れんでくださるためなのだ。


 歴代誌21章は、サタンの誘い込みによって、ダビデは人口調査をするように命じる。

 そのことに対する ヨアブの進言の言葉は次のようであった。

主がその民を百倍にも増やしてくださいますように。主君、王よ、彼らは皆主君の僕ではありませんか。主君はなぜ、このようなことをお望みになるのですか。どうしてイスラエルを罪のあるものとなさるのですか」
 
  
このような声にもダビデは耳を傾けなかった。 耳を傾けない・・このダビデの姿の中に、

人の内にある頑なさを垣間見る。 イエス様は新約でなんども「聞く耳のあるものは聞きなさい」と言われた。

 しかし、罪、己を求める思いは、その聞く耳を閉ざし、見ていても見えず、悟ることができないようにしてしまう。

 サタンの誘い込みを神がお許しになるのは、人の内にその足場となる引っかかり、

つまり神のことを思わず、人の栄光を求める思いが

その人の内側に横たわっていることをご存じなのである。


厄介なことに自分はそのような思いなど微塵もないと思い込んでさえいる。

神のためにやっているのだと、熱心に奉仕し・・ているが、

その多くは自己の栄光を求めるためにしている

・・しかし、それさえもまるで閉ざされたかのように、見えない、気づかないのだ


ダマスコ向かう途中、イエス・キリストに出会う前のパウロが、まさにそうであった。

彼はイエスキリストのことを聞いていたし、知識として聖書も知っていた。しかし、

彼は、自分が良いと思うことに非常に熱心だった。誰よりも律法を熟ししていた。

神に熱心に使えていると自負もしていた。

しかし、自分の思い、自分の計画、自分の信念によって、神に遣えようとすることは、

イエスご自身を迫害することとかわりないのだ。

イエスを真に知るまで、彼は本当の意味で神に遣えることはできなかったのである。




主以外に誇り(頼り)とするもの 自己に栄光を帰すものは取り扱われなければならない。

 神はそのことをよくご存知である。

 その人自身が決して握って離さない「自己」・・それを手放すことは、神の深い取り扱いなしに

 できないのだ。。その深い取り扱いこそが、十字架なのだ。

  
 この続きはまた^^ 透析に行ってきま〜す



 
| 御言葉の分かち合い | 14:10 | comments(2) | trackbacks(0) |
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コメント
(^^)/あれからもう2年なんですねぇ☆
実は,定期健診はいつなんだろうと思っていたんです(笑)★
今,結果を知ってホット安心したのと,自己の取り扱いについての記述に教えられます(*^_^*)ニッコリ!
・・・ニッコリしちゃイケナイ!イケナイ笑い!
| りぼん★ | 2013/02/01 9:37 AM |

りぼんちゃ〜んヽ(*´∀`)ノ

こんにちわ☆彡
そうなんです、もう2年も経ちました。なんだかあっという間のような気がしますが・・(笑)
いつも心に覚えてくださって嬉しいです。ありがとうヽ(;▽;)ノ

記事はまたゆ〜っくり・更新しますね^^

| candy | 2013/02/01 9:50 PM |

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