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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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真の柔和さ

自分が他の人からどう思われるか、また、どう思われているのか

そんなこと・・というかもしれないけど、実はコレ、本当に多くの人の思いの底にあり、

それによって行動したり、行動できなかったりと、その人自身を縛っている自己そのもの

それによって何とか取り繕っているに過ぎない、イチジクの葉そのもの



Y姉妹と交わりの中で・・・。

彼女の近況から、他の人がどう思うかということも全く主にゆだね、ある決断をしたことをさらりと話してくれた。

大切なものを見失いそうになるのは違うと感じて、今いるところを去る決心をされた。

そのことについて他の人がどう思うかと一瞬、恐れたという。


 
    「 でも、いいや〜って^^ わたしプライドないの〜」

  と、一言。

なんだかとても爽やかな気持ちになった

元から気にしないというタイプ。。では決してない。以前はむしろその逆だった

十字架を通して彼女自身が取り扱われ、

他の人の評価からさえも自由とされている姿を、彼女を通して「見た」。

そして、砕かれた彼女の霊を通して主が私に触れてくださった。



「真の柔和は、内側で砕かれたものが外側であらわされたものにほかなりません」

        W・ニー

  真の柔和さにふれると、隠れている自分の姿に光が照らされる。

 あぁ、自分の内にある罪を知る

 主は真の自由を与えるために、まず光を照らし啓示してくださる

 十字架の元に走り行き、御血を仰ぐ もはや私ではなく

 キリストが私のうちで生きてくださる!

  主の光によって罪が示される時、恵みは豊かに増し加えられる

 
 まだまだ手放していない多くのものさえも、主はご自身の愛によって恐れを取り除き、

 そこから自由としてくださる。

 


          今、心地よい風が吹いています
    

  

     
   
  

 

| | 17:47 | comments(2) | trackbacks(0) |
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コメント
はじめまして。

真の柔和ですか...イイ言葉ですね。心に留めておきたい言葉です。

いいですね。姉妹でもぶっちゃけた話しが出来る人がいる事は恵みですよね。私には残念ながらこういった話ができる人は夫くらいです。(でもこれもまた恵みだと思っていますが。)

また来ます♪
| Liberty Blue | 2009/10/07 4:39 PM |

Liberty Blue さん、はじめまして♪

ご訪問そして、書き込み心から感謝いたします。
ご主人とぶっちゃけ話、本当に素晴らしい恵みですね!!

Liberty Blue さんのブログ、お邪魔させていただきました+.(´∀`*).+゚.
私のほうこそ、また伺わせてくださいね!

>ふたつに織り込んでいくもう一本の糸とは...

このみことばに答えがあるような気がする。


〜ふたりでも三人でも、わたしの名において

集まる所には、わたしもその中にいるからです。(マタイ18:20)〜

アーメンです

この出会いを主に感謝しつつ、主の祝福をお祈りいたします。
| candy | 2009/10/08 12:30 AM |

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