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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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新しき地へ
 新しき地へ、と言っても引越しと言うことではなく、

透析の病院を転院いたしました

透析治療はどんどんよくなってきている。

新しい所は4時間と言う枠にとらわれず、5時間までしてくれる。

長ければ長いほど、体から毒素が抜け、体調がよくなるとのこと

透析を始めて20〜30年経つと積み重なってきた透析不足は明らかな差となって

体のあちこちに現れる。

なので、毒素を少しでも多く取り除くことができるのは、何よりもありがたいのだ。


転院の話も、主が導いて下さった事を深く感じる

同じ透析仲間に誘われて、病院見学にのこのこと付いて行った。

聞けば聞くほど内容のよさに感動しつつも、

現状は昼は満床、夜間なら一つベッドが空いている、とのこと


よい透析が受けれるのなら、夜間でもいいから転院しなさい、と主人が言った。

あっという間に決まってしまった。


とはいえ、今までお世話になった病院を後にすることは、後ろ髪引かれる思いだった。

週3度も通い続けるのだから、もう一つの自宅のような感じになる。

そこで出会った人々を通して、本当にたくさんの恵みを頂いた。

この病にならなければ、出逢うこともなかった人たちだ

同じ痛み、同じ苦しみを共有できる、家族のような存在

改めて、そのような人々をお与えくださった

主を褒め称えます。



いざ透析が始まれば、とてもプライベートな時間になる。

ある意味、世の中から全く隔離される時間になるのだ。

幾度も幾度も主からの語りかけを受けた、

主人が病いになったときも、涙しながら主の前に出、深い慰めをこれでもかというほど頂いた。

あの時も、この時も・・と

上げれば切がない。

透析という拘束された時間は、ただひたすら終わることだけを我慢して待つ時間なのではなく、

何よりも自由な時間、尊い時間とされた

それは何より、主がそこにおられるからだ。 

(疲れて寝てしまうこともしょっちゅうだが・・・汗)

落ち込んでいるときも、祈れないでいる時も 悲しみのときも、喜びのときも、

みっともない自分をさらけ出すことができる場

ただひとり神の前に出る場所だ


強制的にもそのような場所が与えられていると言うのは、

なんという主の憐れみだろうと思う



新しい病院で、主がどんな事をご計画し、

どんな出逢いが与えられるのか・・。

怖いような? 楽しみのような。。。。笑

しかし、すべては主が導いてくださる!


ウオッチマン・ニー の祈り・・が

心に深く止まり続けている 

 (以下はオリーブ園より)

 「あなたは初めの愛から離れてしまった」 より

何年も昔のことですが、第二次世界大戦が世界を席巻する直前に英国で開かれた集会の中で、ウオッチマン・ニーは「初めの愛」でキリストを愛する意味を祈りの中で言い表しました。

日本が中国を侵略しており、彼の国は悲惨な戦争の初期の段階にありました。

しかし、日本人の講演者と一緒に壇上に座していた時、彼はこのような方法で祈ったのです(ニー氏は中国人でした)。

皆が中国の戦禍をよく覚えていました。彼の番が来た時、彼は極東のためのとりなしに集会を導きました。

そこに居た私たち三十台の多くの者にとって、それは一つの啓示でした。それは、その場に居合わせる特権にあずかった人たちにとって、忘れえない祈りでした。


 「主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。

私たちの主イエス・キリストが治めておられます。彼は万物の主です

なにものも彼の権威を損なうことはできません。

中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。

ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。

私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。

私たちはいかなる人も責めません。

なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。

私たちはあなたの御旨のために立ちます。

おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。

あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン」


 






 
| 恵み | 09:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
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