SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
PROFILE
MOBILE
qrcode
フラワー

動物をクリックしてみてね^^
SPONSORED LINKS

10
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
<< 便利なめがね | main | 主イエスの血潮 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
じっと見、また手でさわったもの
 

   我が家のとなりの畑の写真 

 今朝から降り積もった雪 息子は自転車通学。スムーズにはいけないと言うことで

 朝5時半に登校していった。

 今週いっぱいまで、学校から職場実習に出かけている。

 2週間の予定で、実際に仕事を体験させてもらえるのだ。

 今回の息子の体験実習先は 金属塗装の会社

 外での作業と聞いているので、今日のような日はどうしているのだろう・・。

 カイロを持たせ、玄関先でともに祈った。

 祈って送り出せる幸い、すべては主の御手の中に握られている

 どんなことがあるか、分からなくても、それでも主の御手の中
 
 御名があがめられますように

 
 
             
    

 はじめからあったもの、私たちが聞いたもの、私たちの目で見たもの、よく観て、私たちの手で触ったもの、〔すなわち、〕命のことばについて ――

そのいのちが現れた。そして、父のもとにあったが私たちに現れたその永遠の命を私たちは見て、あなたがたに証しし、告げるのである ――

私たちが見たもの、聞いたものをあなたがたにも告げ知らせる。それはあなたがたも私たちとの交わりに与かるようになるためである。私たちの交わりとは父とその御子イエス・キリストとの交わりである。

そして私たちがこれらのことを書くのは、私たちの喜びが満ち溢れるようになるためである。」

            ヨハネ 機。院В院
 

 
 

  主の御名はほむべきかな!

 ヨハネは いのちの言葉を、私たちはそれを見たので、証をしていると語っている。

 じっと見つめ、また触る、内に与えられた霊によって、いのちの言葉を見たのである

 
 マリアは受胎告知を受け、イエスを身ごもった。

語られたお言葉が、触ることが出来るいのちへ

 10ヶ月その身ごもりの間、日々感じた胎動は、

 いのちの言葉そのものなるお方を じっと感じ、そして触ることの喜びで

溢れたにちがいない。 他の誰でもなく、マリア自身がその喜びを霊、体全身で知ったのだ。

 それはヨハネの言葉、じっと見、そして手で触ったものとしての喜びである。

 身ごもったものだけが味わう特権 

 しかし、この身ごもりこそ、内に確かに触ることが出来るいのちのことばとして

 今も信じる者の内に形となって現れる

 御父とともにあって、私たちに現された永遠のいのち ・・が

 私の中で実体となる事を知る

 まるで胎の子の動きを母が即座に感じるように、御言葉が内側で動いている事を知るのである。

 宿されたいのちは宿すものとの深い交わり いのちを共有し、一つである。

 「私たちが見たこと、聞いた事を、あなた方にも伝えるのは、

 あなたがたも私たちと交わりを持つようになるためです。」


 マリヤはエリザベツ(バプテスマのヨハネの母)の所に行って三ヶ月とどまった

 この二人の交わりを思ってほしい

 内に宿したいのちの喜びを共有する姿を。

 マリアの挨拶の声を聞いただけで、

 エリザベツの胎の子は喜び踊ったのである。

 互いに宿したいのちをじっと見つめ、またその手で触れた

 現されたいのちのことばどれほどに励ましを与え、

 喜びに満たしたことだろう

 
 この二人の姉妹の交わりが象徴されるのは、

 今も、まことにイエスのいのちの言葉をその身に宿し、日々触り、じっと見つめるものにとっての

 すばらしい絵、

 実際に与る喜びに満ちた交わりの青写真である


  私たちがこれらの事を書き送るのは、私たちの喜びが全きものとなるためである。

   アーメン!


  

  初めからあったもの、私たちが聞いたもの、目で見たもの じっと見、また手でさわったもの

 すなわち 、いのちの言葉について、

  
  勉強し、本で読み、神学校で学んび、人から聞いた 言葉で話すのではなく、

  実際にさわって、じっと見つめ、あなた自身に現れたいのちの言葉だけが

  真に交わりを生み、喜びに与るようになるのです
 

 
  
 

 

| 御言葉の分かち合い | 09:43 | comments(3) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| - | 09:43 | - | - |
コメント
主の御名を心からあがめます。

子供達の人生の大勝負のとき、ご真実な主に祈り、お任せすることができる幸いは何ものにも変えられません。
それでも母は、胸を締め付けられるのですよね。可哀想に思ってしまうのです・・

そうしてすべてが終わったとき、その分感謝があふれます。私の信仰には拠らず、ただ、一方的な主のお憐れみを知ることになりますから・・。
この寒さも、雪も、主の味わいを深める舞台なのですね。

子供たちを授けてくださった主に、深い感謝を覚えます。
こんな私の内に宿ってくださった主!なんと感謝な事でしょう・・
| ムベ | 2012/02/02 4:27 PM |

ムベ姉妹へ

ハレルヤ!御名を賛美いたします!

>それでも母は、胸を締め付けられるのですよね。可哀想に思ってしまうのです

本当にそうですよね。そのお気持ちとても分かります。
それでも、恵みによってすべてが導かれることを
子供を通して教えられ、実際に見せてくださる
道なき道を開いて、進むべき方向へと導いてくださる主派、本当に素晴らしいですね。

>子供たちを授けてくださった主に、深い感謝を覚えます

ハレルヤ!

内に宿ってくださったお方を味わう喜び、共に与ってゆきましょう


| candy | 2012/02/02 8:00 PM |

アーメン ハレルヤ!
CANDYさん ムベさん ありがとう!!!
| イチゴ | 2012/02/03 7:12 PM |

コメントする









この記事のトラックバックURL
http://toku-sati.jugem.jp/trackback/683
トラックバック