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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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おすすめドキュメンタリー映画
 
   

         
    ●『100,000年後の安全』公式サイト

 原子力発電所から排出される高レベル放射性廃棄物が無害になるまでの期間は10万年。

世界中の原子力発電所で生み出される高レベル放射性廃棄物は、中には半減期が数万年に及ぶものもあるため、何らかの最終処分が必要とされる。その方法として発案されたのが、人間から隔絶した場所である地底深くに埋める「地層処分」。日本でも、現在その候補地が探されている。
 この映画は、フィンランド南西部のオルキオトに建設されている永久地層処分場についてのドキュメンタリー。“オンカロ(隠された場所)”と呼ばれるその施設は、巨大な地下都市のような様相を呈し、システムが10万年保持されるよう設計されているという。アーティストとしても知られるマイケル・マドセン監督は、その建設現場の模様をドキュメントしつつ、人間は10万年の間、この危険な核のゴミを安全に管理できるのかという疑問を、最終処分場の当事者たちに問うていく。今、必見の79分。





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