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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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自由
 ある朝の主人との会話


 私 「あら〜6月2日は雨かしら・・」

 夫 「2日は木曜日だから、(透析も)何もない日だからいいんじゃないのか?」

 私 「?? 2日は名大に抗がん剤を打ちにいく日だよ」

 夫 「あっ・・そうか!Σ(-∀-;) あんまり元気だから忘れてたよ」

 
    
無理をして元気にしているわけでもない

病気治療中ということすら忘れられるほどに

内側も外側も元気を与えられている

   
現実は確かに癌という治療の真っ最中であるのに

そのことで、心を捕らわれ、縛られてはおらず

自由でいられるということは

なんという恵みだろう

  

 ペテロが水の上を歩いたときのことを思い出す

      
「主よ。もし、あなたでしたら、私に、水の上を歩いてここまで来い、とお命じになってください。」

イエスは「来なさい。」と言われた。そこで、ペテロは舟から出て、水の上を歩いてイエスのほうに行った。
   マタイ14:28.29

ぺテロの足元には水という現実があり、それは変わらない

私たちの常識では、水の上を歩くということなどありえない

現実という状況は私をいつでも飲み込もうと待ち構えている

水そのもの

 
 しかし、主の言葉が語り込まれると

主のいのちが全てをしてくださることへの

深い平安が内に広がって、なぜだかわからないけど

もう大丈夫と知らされる


目に見える現実は変わらない様に見えるのだが、
 
ふと気が付くと

水の上を自由に歩かせられているということに後から気づく

歩かせてくださるのは主であり、それはただただ恵みによる。

「来なさい」と語られる主のお言葉は私を招き、

その上を歩かせてくださっている

足の下に水があることすら忘れるほどに

主の御言葉は、自由を与える神の力

その言葉によって現実の只中であっても

神のいのちによって生きる(暮らす)者とさせてくださる

わたしは真理であり・・と言われるお方が
 
現実の縛ろうとする暗闇の力から

私やあなたを自由にしてくださるのだ

 ほむべきかな!主 

  
 

  
  
  
   
   

   

   
| - | 06:42 | comments(2) | trackbacks(0) |
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コメント
真の自由
だから 御主人は その日を忘れていた
周りの人も その自由を見ている 真の自由だから誰が見ても そう見える 
おそらくCANDYご自身も うっかり忘れてしまってる時があるかもしれない
それほどの自由
この世で言う自由とは全く違う
よわ〜い者だけが得ることが出来る
よわ〜いことを「仰せのとおりです」と受け入れた時に始まる自由への道
細い道だけど 皆と一緒だから歩いていけるよ
主をほめたたえます
| イチゴ | 2011/05/30 11:42 PM |

イチゴ姉ちゃん

決して特別なのではなく、

普通の生活の中で病気であったり,苦難があったりする

でもその真っ只中でイエス様が共にいてくださる

いろいろなことを通して弱くされることも一方的な恵み

主の栄光を共にあがめながら

一つとされていることを感謝いたします。
| candy | 2011/06/01 10:23 PM |

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