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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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パン種や蜜の混ざり物を
 「あなたが主に捧げる穀物のささげ物はみな、パン種を入れて作ってはならない。

パン種や蜜は少しでも、主への火によるささげ物として焼いて煙にしてはならないからである。」

              レビ記2:11

  
   今朝与えられた御言葉。

 パン種は、心の腐敗を表し、

 蜜は、実は果物のジュースのことであるが、なぜ、ジュースを入れてはならないのかというと、火にかけることですっぱくなることを意味する。

 いったい何のことであるのか、それは

 それは日々私自身がするすべての行いやその動機そのものは、霊的な事実として、主の御前で捧げているもの

 そのささげ物に、私自身の心の腐敗によってすっぱいジュース(蜜)が含まれていることを知ったからだ。

 そしてこの蜜が実は厄介なのだ。

 蜜そのものは実に甘い。

 その甘さとは、実は一見とても素敵なもののように見え、

 それはまるで、「まことに食べるに良く、目に慕わしく、賢くするという木はいかにも、好ましかった」(創世記3:6)

 と書かれている実から取れる蜜である。

 
「 食べるに良く、目に慕わしく 」

 という人の目からは良きものに見える善、

 悪であるなら、誰もがそれを拒絶することが出来よう。

 しかし、よく見える善さえも 私の腐敗した自己中心さから
 
 出ており、 その混ざりもののささげ物が

 火を通し煙として立ち上ってゆくとき、

 なんとすっぱい煙を 主に対して捧げていたのだろうと

 ・・ただ、主の前に心から悔い改めた
 
 
  その煙を、私は主と兄弟姉妹にまで

 嗅がせていたことを痛み

 ただ、ただ、胸を打ち叩く思いです。


 「 人が主に穀物のささげ物を捧げるときは、ささげ物は小麦粉でなければならない。

 その上に油を注ぎ、その上に乳香を添え、・・・」

          レビ記2:1

  穀物のささげ物とは、人の手の業を意味し、

 小麦粉が表すものは、砕かれ、謙虚さを柔和、なめらかさ

 その上に注がれる油は 聖霊を表し

 その上に添えるものは、乳香、つまり祈りである。

  
   
「神へのいけにえは、砕かれたましい。砕かれた、悔いた心。神よ。あなたは、それをさげすまれません。」
 
    詩篇51:17
 
 
   
 
   主を仰ぎ、十字架を見上げます。

 
 

 

 

 

 
| | 08:10 | comments(2) | trackbacks(0) |
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コメント
「神へのいけにえは、砕かれたましい。砕かれた、悔いた心。神よ。あなたは、それをさげすまれません。」
アーメン。
主の御名をほめたたえます。
| ik-hoshino | 2011/03/16 8:42 AM |

ik-hoshinoさん

お久しぶりです。

共に主を褒め称えます。
| candy | 2011/03/16 10:22 PM |

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