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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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主と一つ
 

「ところが、行ってダマスコスの近くまで来ると、突然、天からの光が彼をめぐり照らした。

サウロは地に倒れ、「サウル、サウル、なぜ私を迫害するのか」という声を聞いた。

そこで、彼はたずねた、「主よ、あなたはどなたですか」。すると答えた、

「私はお前が迫害しているイエスである。」

      使徒9:3〜

 
 


 サウロは主の弟子たちを脅迫し、迫害し、男も女も縛り上げ、エルサレムに引いてくるためにダマスコに向かっていた。

その途中の出来事だった。

このときはすでにイエスご自身はこの地上にはおられなかった。でも主がサウロに現れておっしゃったことは、

「サウロ、サウロ。なぜわたしを迫害するのか」と語られた

「なぜわたしを信じる者たちを迫害するのか」とは言われなかった。

「なぜわ・た・し・を迫害するのか」と仰せられたのです。


 この箇所を読むたびに、思い出すことがある。

 それは主人の闘病中に語ってくださった主の言葉を忘れることができない。

 初めて外来での抗がん剤を投与する日、主人を送ったあと、病院の駐車場に向かっているその時だった。

 主の御名を呼び求めながら歩いていると

 「私のために祈っていただけませんか」

 という御声を感じた。

 私はその御声を聞くと同時に、それが主人のことであることがわかった。主は、主人のことを祈るように言われたのではなく、

 私のために祈って欲しい・・と語られたのだ。

 私は・・・胸がいっぱいになって言葉を失い、驚きと共に涙がどっと溢れ出た。

 それほどに、主はご自身と、信じる者とを一つとしてくださっている。主の中で区別などないほどに

 ひとつとしてくださっているのだ。

 

 あなたがたはキリストのからだであって、
    ひとりひとりは各器官なのです。

        第一コリント12:27

 
   
   主の深い愛を褒め称えます。

   詩篇の歌を持って褒め称えます

   「全地よ 主に向かって喜びの声を上げよ

  喜びを持って主に仕えよ

  喜び歌いつつ御前に来たれ

  知れ、主こそ神
 
  主が私たちを造られた

  私たちは主のもの

  主の民

  その牧場の羊である

  感謝しつつ、主の門に

  賛美しつつ その大庭に、入れ

  主に感謝し、御名を褒め称えよ
 
  主はいつくしみ深く
 
  その恵みはとこしえまで
 
  その真実は代々に至る」

   詩篇100:1〜

 

  
   
 わたしたちのこの口は

 

| 御言葉の分かち合い | 12:43 | comments(2) | trackbacks(0) |
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コメント
久しぶりにこの賛美を聴きました。^^

この「ひたむきさ」が何だかいいなあと
昔思ったなあ。
| ゆっこ | 2010/11/19 7:52 PM |

ゆっこさんへ

こんばんわ〜(*´∀`*)ゞ

ひたむきさ・・うんうん♪

素敵な賛美ですよね^^
| candy | 2010/11/19 11:39 PM |

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