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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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詩と賛美と霊の歌とをもって
                 

   「詩と賛美と霊の歌とをもって、互いに語り、主に向かって、心から歌い、また賛美しなさい。」

            コロサイ3:16


    この賛美は以前にも取り上げたけど、改めて


  私ね、前は、このような賛美は、正直、好みとかではなく、このような人に向けられた歌を私の中で拒絶する部分がありました。

 賛美は主に向かって捧げられるものであって、・・なんて・・賛美たるもの〜じゃなければならないという思いがあったのですね(なんという頑なさだったでしょう)

 もちろん、賛美を受けられるお方は主です。

 でも、主が愛してくださったように、互いに愛し合うこととがひとつであることに、頭ではなく、内で知リはじめた時、

 この賛美を主に捧げるのと同じように、兄弟姉妹に向かって心から歌いたいという思いが、日増しに強くなってきています。


「 あなたの神、主は、あなたのただ中におられる。救いの勇士だ。主は喜びをもってあなたのことを楽しみ、その愛によって安らぎを与える。主は高らかに歌ってあなたのことを
喜ばれる」

  

 考えてみてください、

 賛美を受けられるふさわしいお方が、このような私たちをも、高らかに歌って喜ばれる光景を!!

 まして私たちが、互いに詩と賛美と霊の歌とにより、互いに語り合う、そのすばらしい恵み、関係はどれほど胸躍らされることでしょう。

 互いに愛し合い、尊敬を持って互いに仕えあう喜びの中で、歌を持って兄弟姉妹を祝福する、

 なんと歓喜に溢れる恵みでしょうか!!


  同じキリストの御体としてひとつに結び合わされ、キリストの愛を現す繋がれたいのちとして

 主を賛美し、互いに愛し合う自由なる関係の中で、交わりをとおし、キリストの愛を証する使節として一人一人が召されているのです

 主の愛、その御座から流れる、愛に溢れたいのちの水は、注ぎ込まれるところを求め、さまよい、水自身が意思を持って愛を受けるにふさわしい場を求めているかのようです。

ところが、私の小ささ、かたくなさ、罪のゆえに、その愛をせき止め、あるいは、拒絶し、主の愛を信じないことを通して、
 
  主をどれほど傷つけ

 どれほどに主を孤独へとおいやってしまってきたことでしょう。

 わたしはあなたを棄てて孤児にしないと、主は語ってくださっているのに、私自身は、主に背を向け、日々、主を捨ててきた・・のです。


 戸の外に立って私はたたく・・と語られた主の切ないほどの愛は、流れ込むところを今も求め続けているのです。

 どれほどに愛するものの全てを得たいと望んでくださっていることでしょう!!

 ねたむほどの愛を持って、激しく求めてくださっているのです。

 十字架の愛は、そうした私の側の一切のものを焼き尽くし、主の愛を受けるにふさわしく整えてくださいました。

 もちろんまだまだその途上に過ぎませんが。

 この主への愛は、兄弟姉妹への愛となって豊かに現されてゆきます。

 もはや愛さなければならないというような義務ではありません。

 主が愛してくださったその愛が、兄弟姉妹へと溢れ流れてくるいのち、愛なのです。

 主が愛してくださったように、その愛がまるで生きものの様に、いき、動き、存在しているかのようです!

 兄弟姉妹が、互いに挑みあい、裁きあうことによって

 わたしたちは主ご自身を激しく傷つけているということを知ってください!

 主が愛してくださったように、互いに愛し合うことを

 御霊によって豊かに教えられますように・・心から祈ります。

 
  
  
| 賛美 | 07:59 | comments(4) | trackbacks(0) |
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| - | 07:59 | - | - |
コメント
この曲、僕も昔、好きな曲だったのですが、
ここ数年は、とんと、離れていました。

久しぶりに、candyさんのブログで聞くと、
なんか心にじ〜んとしみました。
| meek | 2010/09/22 10:15 PM |

meekさんへ

以前は岩渕まことさんのアルバムに入っていましたね。

兄弟姉妹に向かって心から歌い、共に礼拝を捧げたいですね!

| candy | 2010/09/23 11:35 AM |

candyさん、主にあるお交わりをいつも感謝しています。この賛美、私もとても好きですよ。関西時代からよくピアノで弾いたりしていました。

「あなたがたによく言っておく。わたしの兄弟であるこれらの最も小さい者のひとりにしたのは、すなわち、わたしにしたのである」(マタイ25:40)

私たちは、主が目を留めておられる小さな兄弟姉妹を、試練の最中でどのように扱ったかについて、いつか神の御前で厳しく責任を問われる時が来るでしょう。

「友はいずれの時にも愛する、兄弟はなやみの時のために生れる。」(箴言17:17)

人々が善悪の議論に明け暮れ、自分の正しさを主張することに酔いしれて、真理を擁護する人々に石を投げつけることの恐ろしさに、気づけなくなっている時にも、小さな兄弟姉妹のために、candyさんがふさわしい助けの手を差し伸べ、今も変わらない主の愛で愛して下さっていることには、主が必ず覚えて報いて下さると、私は信じています。

困難な時に見捨てていく友は、真の友ではありませんが、困難な時に生まれる友情もあります。試練の中で生まれた友は、戦場で結ばれた友情のように、その絆は強く、永遠にまでいたるでしょう。

どんな被造物も、神の愛から私たちを引き離すことはできません。全世界の前で、主のとこしえの愛を歌いましょうね。ハレルヤ。主の御名を讃えます。
| ビオラ | 2010/09/24 12:57 AM |

ビオラさんへ・+゜・。(*´∀`*)・゜+。+・

おはよう!今日もビオラさんの一日がキリストの愛に取り囲まれ、このお方の愛のうちを歩むことができますように!

祝福にみちたコメントをありがとう♪
とても励まされます。

ビオラさんの捧げる奏楽で、共に賛美できたなら、と、ちょっと想像し、なんだかそれだけで嬉しくなってしまいました。

共にひとつの御体とされていることの特権は、共に礼拝を捧げる民とされているということのように思います。
それは決して限定されたひとつの場所で決められた時間に集うということに決してとどまらず、キリストを共に食べ、共に味わうことを通して主を礼拝することにあるように思うのです。交わりを通して、この方のすばらしさに共に与る喜びは、主ご自身が用意してくださった、火にくべられた魚に与るかのようです!

あまりにも美味しくて、互いに笑ってしまうほど、その交わりの豊かさが、泉から出て広がってゆく流れのように、広げられてゆくことを心から願います。

ビオラさんとの交わりで、主がして下さったことを思い返し、大笑いした経験は、主がお与えくださった色あせることのない記念となりました。

イスラエルの民を導いた火の柱のように、御言葉が今日もビオラ姉妹を導いてくださいますように!
交わりを感謝します。
| candy | 2010/09/24 9:00 AM |

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