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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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イエスが愛したように
                                        

『イエスが愛したように』 作詞作曲 長沢崇史

イエスが愛したように、私たちも愛し合う
その愛の中で枝となる時、多くの実を結ぶ
 
イエスが愛したように、私たちも愛し合う
人が友のため命を捨てるほどの愛はない

共に支えあい 共に助け合う
イエスの愛で

共に祈りあい、共に笑いあう
イエスの愛の中




 
 

以前はこのような賛美さえ、
何か人の手垢にまみれたもの、

人が人に依存した関係の中でなされる
もたれあいのようにさえ感じていたのかもしれません。

 でも
互いに愛し合うことの意味を
十字架によって
隔ての壁が打ち砕かれ
ただ主によって引き寄せられた交わりの中で
教えられ始める時、

この歌を色眼鏡で見ることなく、
言葉とおり味わい始める喜びが
川のように流れ始めています

ふたつのものが主の御手の中で一つとされるその不思議さよ

一致という真に純粋な
いのちの性質を

愛する子らに現してくださる主!

その交わりの喜びが
泉のように湧き上がり 
とどまることはありません


生ける水自身が意思を持って
飢え渇く魂を求め
低き場所へと流れ込む

主はその深い愛によって安らぎを与え
心の傷、深い孤独さえも
癒される
 

| 賛美 | 07:14 | comments(2) | trackbacks(0) |
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| - | 07:14 | - | - |
コメント
candyさん、こんにちは。
とってもいい賛美ですね。
何回も聴き、とっても恵まれました。

candyさんのおっしゃるとおり、主によって引き寄せられ、導かれた関係、その中でお互いの内におられる主の愛で愛し合い、支え合い、助け合う。
純粋な一致の中で主が私たちを「キリストの体」として建て上げてくださり、そこに甘美な香りと豊かな実が結ばれるんですね。

この曲の中にある「イエスの愛で」「イエスの愛の中」、これがすべてなんですよね。

candyさんもそうですが、こうやって主にある交わりを持たせていただけること、とっても感謝です。

ぼくのブログにもこの曲、紹介させていただきます。

とっても恵まれました♪
| みのみの | 2010/09/17 10:49 PM |

みのみのさんへ

本当に素敵な歌ですよね!

>この曲の中にある「イエスの愛で」「イエスの愛の中」、これがすべてなんですよね

アーメン、アーメン!

そうすると、イエスの愛の深さ、高さ、広さを知ることがその前提となってきますね。
イエスの愛を知り、イエスの愛にとどまり、イエスの愛で愛し始める。愛は全てを結ぶ帯、ひとつとされる愛ですね。イエスの愛の枝となる・・なんだかワクワクしてきますね!

みのみのさんと分かち合うことができる恵み、すごく嬉しいです。

この賛美、歌いたいな〜と思いましたが、楽譜がいったいどこに載っているのか、・・探しているところです。
ぜひ賛美したい曲ですよね^^


| candy | 2010/09/18 12:49 AM |

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