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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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引き寄せられる交わり
 「 あなたが私のうちにおられ、私もあなたのうちにいるのと同じように、彼らも私たちのうちにありますように」
        ヨハネ17:21


           

 
  主が交わりのど真ん中にいてくださるその心地よさは、温泉につかっている・・こと以上に満足が私たちを包んでいた。

 それは何か、御言葉を分かち合うとか、互いの理解を深めるために話し合ったからとか

 人の何かによって引き合わされたものではなかった。言葉を超え

 ただキリストの愛のゆえに、一つとされていることの満足だけが流れていた。

 それは体の中に流れる血液が体全体のいのちを一つに結びつけ、健やかにしていることに似ているように感じられた。

 神殿の敷居の下から流れてくるいのちの水のほとりに一緒に座っているかのようだった。

 お互いを結びつける術も何も持たない者を、憐れんでくださったとしか言いようがない

 温泉に向かうバスの中で、すでに首まですっぽり温泉に浸かっているかのような静かな喜びが流れていた。

 普通、人と会っているとき、沈黙していることはとても気を使う

 何か話さなきゃと気の弱い私は良く思ったものだった。

 でも、それがいらない

 黙って一緒にいることで満足している・・まるで何年も前から一緒にいる夫婦みたいだった・・笑

 
 でも喜びだけではなく、この日、悲しみも共に共有していることを起こった出来事を通して深く示された。

 神の家族とされ、いのちを共有することの喜びとともに、悲しみもあるいは苦難の時も、共に共有する神の家族とされことを。

 主は、「わたしはあなたを棄てて孤児としない」と語られた

 一人でいるように見える時すら、一人で置き去りにされることは決してない。

 兄弟姉妹を通してでさえ主はご自身の愛を示してくださる

 しかし、それは決して、互いに依存しあうことを意味するものではない。

 十字架を中心とした関係であること

 「ことばは人となって、われわれの間に幕屋をはった」・・ヨハネ1:14

 われわれの間に われわれを真の意味で結び付けてくださるお方がわれわれの間に、幕屋を張ってくださった

 そこに置・か・れ・て・し・ま・う・ことである。
 
 これは まったくの主の恵みによる

  
  
 格安の日帰り旅行が、最高の旅、主が共にいてくださった恵みの旅になった

          

  お部屋でゆっくり交わりながら、霊のおなかも、体のおなかも満腹状態

 
   夜にはミッドランドスクエアの最上階へ。

       夜景の美しさにうっとり・・  

             


   突然足元から霧状のミストが噴出したかと思えば、きれいに色が変わっていった

         びっくりなサプライズ!!
 
             


    

    夜遅い時間まで心行くまで交わって共にすごした時間は夢のようだった。

  その余韻の冷めぬまま

 次の日曜日はN姉妹と礼拝へ♪

 さらに礼拝後、Y姉妹と合流し、喜びも悲しみも
 共に分かち合った

 全ての交わりが見えないお方によって繋がっている

 ハードスケジュールの2日間は、神の愛に彩られ

 喜びが溢れていた。
  

 

 
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