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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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主の語りかけ
 主を拝することの素晴らしさ

 ただ私のできることといえば、主イエスを通して御前に出、ただ主を思い、ありったけを込めて賛美すること以外何もない。

 しかし、それさえも,自らのものに寄らず、ただ御霊による。

 
 主は限りない愛をもって触れてくださる。

 賛美を捧げるとき

 その中の歌詞をとおして

 主の愛はなだれ込んでくる。

 
 「おおくのかむり」の中にある一節から、主は語ってくださった。

 「きみはわれの うきなやみを つぶさに知りたもう・・」

 あぁ、つぶさにご覧になってくださっている。なんということでしょう!

 そこから、もう声になりませんでした。

 
 そして、語られるメッセージが、先週も、今週も
 
 あらかじめ内に語ってくださっている御言葉と同じところが語られ、主の迫りさえ感じられたのです。

 私は自らの罪深さをより深く知らされ、ただ主のみ前に涙するしかありませんでした。

 しかし、主の優しき御声は、続けて流れてきます。

 「わたしは決してあなたを棄てない。けっしてあなたを見棄てるようなことはない」

 
 先週は創世記28 ヤコブの石を枕にしたところのはなしから。

 そのとき司会だったわたしは、同じ箇所を準備していた。急遽、別のところに導かれたのだけれど、

 その中から、思ってもいなかった主の御声を受けた。

 そして、今週は 死者を蘇らせる神を信じることへの導きだった。

 取り上げられたメッセージとは箇所こそは違うが、同じ内容だった。

 メッセージが語られる前、主はコリント僑院В垢

 「自分自身にではなくて、むしろ、死者たちを起こされる神にこそ、信頼をおく者となるためであった」

 と内側に語ってくださっていた。

 死者をも起こされる神を信頼する信仰、これこそが主が望まれる信仰である。

 しかし、それは人の手にはよらず、ただ、十字架を経る事を通してのみ,移される信仰。

 語られた御言葉に対して、

 「お言葉のとおり、この身になりますように・・・」

 と、マリアのごとく、御言葉が私の内になされることに、私自身を御手へと手放すことだけである。

 
 主に目を向けると、霊的な蜜に与る

 なんという甘さ

 しかし、甘さだけではない。

 そこにいのちが満ちている

 その御声に触れるなら

 御言葉が生きて動いていることを知る

 そして一切の主権がこのお方にあることを知るのである。

 
  
| | 07:48 | comments(2) | trackbacks(0) |
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コメント

マリアのように

「あの方が言われることを、なんでもしてあげて
 ください・・・」

| ダイエット | 2010/06/29 9:37 AM |

ダイエットさんへ

御言葉を、感謝いたします。

この御言葉を読んだとき、静かな歓びが心に満ちてきました。
アーメンです。あの方が言われること、
その御言葉の素晴らしさ、ただそこにとどまり、御心のままに従うだけですね。

栄光が主にありますように!
| candy | 2010/06/29 2:15 PM |

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