SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
PROFILE
MOBILE
qrcode
フラワー

動物をクリックしてみてね^^
SPONSORED LINKS

11
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--

十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
<< 雨上がりに | main | Nさんからのメール >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
いつか無くなる光
 

『私たちはみな、鏡のように主の栄光を反映させながら…。』
   2コリント3:18

 
キリストのしもべは自分でも気がつかないくらい
一人ぼっちで立たなければならない。


クリスチャン生活の初期において
がっかりすることがある。


それはそれまであなたにとって
光であったような人々が光でなくなったり、
支えてくれていた人々が召されたりするから。


私たちはそういったことに十分慣れて、
一人で立っていることさえ
分からないくらいになる必要がある。


「みな私を見捨ててしまいました。
…しかし、主は、私とともに立ち、
私に力を与えてくださいました。」
(2テモテ4:16,17)


私たちはやがて無くなる光ではなく、
決して無くならない光によって
自分の信仰を立て上げていかねばならない。


「頼りにしていた人」がいなくなると悲しい。
しかし、いつかそうなることは決まっていたのだ。


私たちに残されている事は、
自分自身で神のみ顔を仰ぐことである。

 
あなたは自分について、
自分の信じていることについて、
神のみ顔をしっかりと見続けなさい。


あなたが神のことを語るときはいつでも、
先ずその事について神のみ顔を見るようにしなさい。


そうすれば神の栄光はいつもあなたにとどまる。


クリスチャンの働き人とは、
いつでも神のみ顔を見て、
それから人々に語る人のことである。


キリストに仕えることの特徴は、
神の栄光が
気がつかないうちに与えられていることである。


「(モーセ)は自分の顔のはだが光を放ったのを知らなかった。」


 私たちは自分の疑いをひけらかしたり、
神との密やかな交わりを見せたりするために
召されているのではない。


神の働き人の人生の秘訣は
神といつも心が一致しているということである

| オズワルド・チャンバース | 22:31 | comments(4) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| - | 22:31 | - | - |
コメント
オズワルド・チャンバースのメッセージを読ませていただき、とても教えらえますし、感動します。
今回、本はないのかと探し、ネットで見つけ、今日届きました。「いと高き方のもとに」です。この本を読むのも楽しみです。
| ik_hoshino | 2010/06/17 5:10 PM |

ik_hoshinoさんへ こんにちわ(*´∀`*)ゞ

オズワルド・チェンバーズは「いと高き方のもとに」と、もう一冊著書がありますが、残念ながら今どこにもないみたいですね。

 『祈りの時』を変える黙想 という本です。

 やっと探し出して購入したのが最後の一冊?を古本屋サイトで見つけたのです。こちらも時々アップしますね^^

 

 
| candy | 2010/06/17 11:03 PM |

candyさん ありがとうございます。
もう一冊あるのですね。
そちらはブログを楽しみにしています。

「雨上がりに」の森林浴とブログBGM、いいですね☆
| | 2010/06/18 8:28 AM |

ik_hoshinoさんへ

このような良書が絶版に近いということは本当に残念です。


 森林浴、鳥の声、なんとも癒されますよね^^
| candy | 2010/06/18 10:13 PM |

コメントする









この記事のトラックバックURL
http://toku-sati.jugem.jp/trackback/273
トラックバック