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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
<< 涙が溢れたメール | main | 色づいて、刈り入れるばかりになっています!!! >>
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心を占めるもの
 

『死はもはやキリストを支配しない…
キリストが生きておられるのは、
神に対して生きておられるのだからです。
このように、あなたがたも、
自分は罪に対しては死んだ者であり、
神に対してはキリスト・イエスにあって生きた者だと、
思いなさい。』
ローマ6:9−11

 

神と共なる永遠のいのち・
永遠のいのちとは
イエス・キリストが
人間として見せてくださったいのちのことである。


それは私たちが神によって新しく生まれ変わるときに、
この生身に現れるそのいのちである。


キリストのいのちに似たいのちというのではなく、
まさしく同じいのちである。


永遠のいのちとは神からの賜物ではなく、
永遠のいのちとは神という賜物のことである。


ひとたび私たちが罪について心に決断を下すならば、
イエスの中に現れたエネルギーと力は
神の完全に一方的な恵みによって
私たちの中に現れるであろう。


 『あなたがたは聖霊の力を受けるであろう』
――聖霊からの贈り物としての力ではない。
その力そのものが聖霊なのである。


それは何か聖霊が分け与えるものではない。
ひとたび私たちが
イエスと結ばれるように決断をするならば、
イエスの中にあったいのちが
十字架という方法によって私たちのものになったのである。


神と正しい関係になることが難しいとすれば、
私たちが罪について断固とした決断を下さないからである。


私たちが決断をするやいなや、
神の満ち溢れるいのちが心に入る。


イエスは
「あなたがたが神の満ちみちた姿に満たされるように」と、
いのちを無限に与えるために来てくださった。


永遠のいのちとは「時」の長さとはなんの関係もない。
それはイエスが地上にあって生きられたいのちのことである。


「いのち」の唯一の源は主イエス・キリストである。

 
まるで力のない聖徒であっても、
もし進んで「手放」しさえすれば、
神の御子の聖なる力を経験することができる。


自力に頼ろうとするとイエスのいのちがぼやけてくる。
私たちは絶えず手放し続けねばならない。


そうすれば、ゆっくりと着実に
神の満ちみちたいのちが
私たちのあらゆる領域に充満してくる。


そして人々は私たちがイエスと一緒にいたことに気付くであろう




オズワルド・チェンバース



☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*





>イエスの中にあったいのちが十字架という方法によって私たちのものになったのである




十字架の死と復活の実際へと導いてくださる主を褒め称えます。

ぜひお読みください。


おすすめブログ



私ではなくキリスト



以下はヴィオロンさんのブログより一部抜粋



 暗闇の勢力が最も恐れるのは、そのようにして、十字架が生活において全存在的に実際となっているクリスチャンであることです。なぜならば、自己が十字架で対処されるという過程を経てのみ、神の命――生ける水の川々――は本当に、私たち自身の腹から外側に向かって流れ出すようになるからです。このようにしてキリストの統治をこの地上に実際としてもたらすようになったキリスト者こそ、この暗闇の主権者たちが、地上から何よりも消し去りたい存在なのです。

  

| オズワルド・チャンバース | 21:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
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