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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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こころのきよさ
 

『心のきよい者は幸いです。その人は神を見るからです。』
マタイ5:8

  きよさとは汚れなさのことではない。
それよりもはるかに多くの事を意味している。


きよさとは神と霊的に繋がっている結果
現れるもののことである。


われわれはきよさにおいて成長しなければならない。
確かに神と正しい関係で生きており、
心のきよさにも陰りがないかもしれない。


しかし時々外の輝きが曇ることがある。
そうならないように
神がわれわれを守ってくれるとは限らない。


なぜなら、外の輝きの曇りを通して
われわれは心のきよさによって
神を見続ける必要性に気がつくから。


もし神と共にあるわれわれのいのちの霊的輝きが
いささかでも陰ってきているとしたら、
すべてを棄ておいて軌道修正しなければならない。


神を見るのは心によることを覚えていてほしい。
心のきよい者は神を見るということを。

 

神はご自身の至高の恵みによって
われわれをきよくしてくださる。


しかしわれわれが気をつけねばならないことがある。
それは他の人々や他の見解に接触する
この生身のいのちである。


よごれやすいのはそういったことである。
内なる聖所が神と正しい関係にあるだけでなく、
外なる庭もまた
神がご自身の恵みによって与えてくださるきよさと
完全に一致するようにしなければならない。


外なる庭が汚れるや否や
霊的理解が曇って来る。


もしわれわれが主イエス・キリストとの
個人的結びつきを保ちたいなら、
われわれが潔(いさぎよ)しとしない行いと思いに気をつけよ。


何か正当なことであっても
それに触れることを潔しとしないことには気をつけよ。



 他の人との関係の中で
心のきよさをよごさない実際的な方法は、
自分自身に次のように言うことである。


「あの人は、
キリスト・イエスにあって全き人である!
あの友人、あの親類は
キリスト・イエスにあって全き人である」と

| オズワルド・チャンバース | 14:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
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