SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
PROFILE
MOBILE
qrcode
フラワー

動物をクリックしてみてね^^
SPONSORED LINKS

09
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--

十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
<< 接骨院で | main | あなたは生ける神の御子キリストです >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
聖徒のしるし
 

『ですから、神のみこころに従って
なお苦しみに会っている人々は、
善を行うにあたって、
真実であられる創造者に
自分のたましいをお任せしなさい。』第一ペテロ4:19


 
苦しむことを選ぶというのはどこかが間違っている。
たとえ苦しみがあっても
神のみこころを選ぶというのとは全く別である。


健全な聖徒は決して苦しみを選ばない。
彼はイエスがそうであったように、
苦しかろうがなかろうが神のみこころを選ぶ。
聖徒は他の聖徒が受けている苦しみの訓練に干渉しない。

 
イエスの心を満足させる聖徒とは、
他の聖徒たちが
神にあって強く成熟した者となることを助ける人である。


われわれに益となることをする人々とは、
われわれに同情する人のことでは決してない。
(われわれに同情する人々は)
われわれが強く成熟することを妨げる。

なぜなら、同情は人を無気力にするからである。

「救い主」に最も近くにある聖徒以外は
聖徒のことを理解しない。

もしわれわれが聖徒の同情を受け入れたとしたら、
反射的に起きる感情は、
「やれやれ、神様は私を厳しく取り扱っておられるんだ」
というものです。

イエスが自己憐憫は
悪魔から出ていると言われるのはこのためである
〈マタイ16:23〉。

神の名を汚さないようにせよ。
神は決して反論されないし、
ご自分の正しさを擁護しないので、
神のご性質に泥を塗るのはたやすいことである。

イエスが地上における生涯で
同情を必要としていたというような考えには気をつけなさい。

イエスは人からの同情を拒んだ。
なぜなら、
イエスが何を目標としているかを理解する人は
この地上に誰もいないことを知りすぎていたからである。

イエスは彼の「父」からのみ、
そして天のみ使いからの同情だけを受けられた
(ルカ15:10を参照)。

 
神がどれほど多くの聖徒を無駄にしているか信じられない、
とこの世の判断基準で言われることに注意せよ。

神は聖徒を最も役に立たない所に置かれる。
われわれは言う。

「神が私をここに置かれたのは、
私がとても役に立つからだ」と。

しかしイエスは最大限に役に立つという視点で
ご自分の生涯を評価されたことは一度もなかった。

神は聖徒が神に栄光を帰す所へ置かれる。
そして、
われわれはそれがどこか決める立場には全くない。

| オズワルド・チャンバース | 08:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| - | 08:30 | - | - |
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://toku-sati.jugem.jp/trackback/218
トラックバック