SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
PROFILE
MOBILE
qrcode
フラワー

動物をクリックしてみてね^^
SPONSORED LINKS

09
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--

十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
<< 主よ^^感謝します | main | 接骨院で >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
礼拝は素晴らしい主との交わり
 主に触れられているということが

たまらなく嬉しい

司会をしながら

深い主の臨在に包まれる

涙が後から後から溢れてきて

鼻水でぐしゃぐしゃになりながら

主を思う

主の真実が御言葉と共に波のように押し寄せる

恵みとして与えられているものの大きさを知り、いっぱいになってしまうのだ。

司会の前、夜遅くまで御言葉に向かっているせいもあり、なぜだか気分が悪くなることが多い。

トイレに駆け込み、ひとつの御言葉を告白した。

   『「その打たれし傷によってあなたがたは癒された」

   主よ、この御言葉は真実です。感謝します。私はあなたに依り頼みます』
 
 主の真実は朝ごとに新しい
 
 支えられ、主のうちに隠される。

 

 はじめは礼拝のスタイル、プログラム、ささげられる賛美などお決まりのような形に、

 反発していた時期があった。

 でも最近・・そこにこだわることすらなんだか滑稽に思える

 どんな形なら主に心が向くというのだろう。

 何がよい形で、何が悪い形だというので、礼拝が妨げられるのだろうか。

 そのどちらでもない。

 礼拝を妨げるのは、格好や形ではない。捧げる私自身の心の中にある。
 
  
 先日礼拝の中で 使途信条を告白するときがあった。

 何気ない礼拝の一こまだった。しかし、
 
 『・・・主は聖霊によりてやどり、乙女マリアより生まれ、ポンテオ・ピラトのもとに苦しみを受け、十字架につけられ、死にて葬られ・・・」

 告白していて、言葉に尽くせない思いが溢れ、主を見上げた。

 賛美をささげながら、ふと主に触れられる

 いつくしみ深い主は礼拝の中で交わってくださる

 
 
 

 

 
| 恵み | 23:54 | comments(4) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| - | 23:54 | - | - |
コメント
その様な境地に達しえたなら、どんなに良い事でしょうか。まだまだ環境や思いに囚われてしまっています。
しかし徐々に本当に僅かながら、その様な思いに変えられつつある事を、ここに告白します。
candyサンの母教会なのでしょうか? 長いのでしょうかね、司会をされるのですから。応援しております。
| エシュコル | 2010/04/20 10:02 AM |

只今、仕事先のPCからのコメントです。
先ほどのメールにフルネームで記載を入れてますので、コメントは伏せておいて下さいm(__)m
ドジでして・・・申し訳ございませんm(__)m
| りぼん | 2010/04/20 11:08 AM |

エシュコルさんへ

そんな境地・・といわれると何か仙人みたいですね^^笑

ただ主だけがいっぱいになって、そのほかのことがかすんで見えてしまうので、どうでもいいことに見えてしまうのです。

主のタッチは、私たちが捧げる礼拝の足らなさ、欠け、貧しさにかかわらず、近づいてくださる。本当に感謝です。
| candy | 2010/04/20 11:12 PM |

りぼんさんへ

お交わり嬉しいです♪

またメールしますね^^
| candy | 2010/04/20 11:13 PM |

コメントする









この記事のトラックバックURL
http://toku-sati.jugem.jp/trackback/215
トラックバック