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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
<< 火の中でともにいてくださる主 | main | お知らせ・・追記あり >>
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迫害を受けるときのふるまい
 

しかし、わたしはあなたがたに言います。
悪い者に手向かってはいけません。
あなたの右の頬を打つような者には、
左の頬も向けなさい。
』マタイ5:39


上のみことばはクリスチャンが受けるであろう
辱めを表している。

普通の場合、打たれても打ち返さないならば、
その人は臆病者と思われる。

しかし、信仰の世界では、
打ち返さないのはその人の内におられる
神の御子の表れである。

もしあなたが侮辱された場合、
そのことに憤慨しないだけでなく、
それを神の御子を表明する機会となすべきである。

あなたはイエスのご性質を真似することはできない。

イエスのご性質を持っているか、
持っていないかのどちらかである。

聖徒にとって、個人的な侮辱を受けることは
主イエスのすばらしい芳(かぐわ)しさを
表明するチャンスである。


山上の説教の教えとは、
「あなたの義務を果たしなさい」というものではなく、
「あなたの義務でないことをしなさい」というものである。


2ミリオン行ったり、
左の頬を向けたりすることはあなたの義務ではない。

しかし、もしわれわれがイエスの弟子であるなら、
われわれはこのようなことを常にするであろうと
イエスは言われる。

「もうこれ以上耐えられない。
あまりにも間違った事を言われ、
私は誤解されている」
と言う態度は持たない。

私が自分の権利を主張するたびに、
神の御子を傷つける。

その反対に、私が痛撃を自分で受け取るならば、
イエスが傷つくのを防ぐことができる。

キリストの苦しみの欠けたところを満たす
というのはこのことである。

自分の名誉ではなく、
イエスの名誉が自分の生きざまにかかっていることを、
イエスの弟子は知っている。

他の人に決して正しさを求めるな。
しかし、自らは正しくあることをどこまでも追求せよ。
われわれは常に正義を人に求めている。

しかし、山上の説教の教えとは、
「正義を人に求めるな。そうではなく、
常に正義を人に与えよ」
というものである

| オズワルド・チャンバース | 22:21 | comments(2) | trackbacks(0) |
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コメント
はじめましてm(__)m
実は、candyさんのブログを毎日楽しみにして1日に何度も何度も拝見しております。
BGMも素敵でPCを開いたまま仕事に取り組んだりPC作業をしたりしております。
この巡り合わせを神様に感謝いたしますm(__)m
今日の内容で、「キリストの苦しみの欠けたところを満たすというのはこのことである。」という事ですが、1カ月位前に教会メッセージでゲストスピーカーの牧師が触れた個所でもありました。それで、そこの個所をもっと知りたいと願っていました。
突然で一方的な勝手なお願いなのですが、もっと教えて頂けないかなあ・・・と思いメールしておりますm(__)m
宜しくお願い申し上げますm(__)m
| リボン | 2010/03/26 11:08 AM |

リボンさん、はじめまして^^

ブログを読んでいてくださってありがとうございます。
そしてこのように、コメントまで下さり、お交わりをさせていただけることをとても嬉しく思います。
さっそくメールさせていただきました。

主が交わりを祝福してくださいますように祈りつつ。
| candy | 2010/03/26 11:19 PM |

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