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十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
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医学の進歩

日々医学は進歩している。

今日はテレビですばらしい朗報を得た。

動脈硬化に関するのカテーテル治療。

透析を長い間続けていく間に起こりうる合併症の一つが動脈硬化。

血中にカルシウムがあふれ出し、血管壁に着いてしまう。

石灰化するので、そうなったら厄介だといつも言われている。

足で起これば壊疽を起して切断。心臓部分で起これば心筋梗塞。

血管内で石灰化した所ははもう取り除けないと何度も聞かされていた。

現に、同じ透析室の方も壊疽を起して切断した・・。

ところが、今日の医師は、まさにスーパードクター

血管内に付着し、石灰化した決して取り除けないはずの凝り固まったものを

特殊な技術でドリルを使ってきれいに通してしまうのだ。

足の壊疽を起しかけていた透析患者の人が、この病院の医師にメール。

すぐさま手術可能と連絡が届けられた。

普通なら、ひざ下から切断であったはず。それが見事に回避できたのだ。

いつも私も担当医師から、動脈硬化はサイレントキラーと脅され?

石灰化した部分は二度と修復されません!と、言われ続けているだけに光を見たような気がした。

もちろん、日ごろの管理は重要だけど、このような医師の存在は、本当に励まされる。

それにしても、この石灰化は本当に恐い。

透析室で知り合った、50代の女性の方が、ご自分の血管がどうなっているのかを話してくださった。

「レントゲンを普通に取るでしょ。そうすると血管まで写るのよ、普通は写らない。血管が骨のように石灰化が広がってしまっているからなの。」

と。。。

それっていつどこで詰まっても、不思議はない体ということになる。

 言葉を失った。

「いのちは血の中にある」という御言葉があるけど、その血を流しだしている管があって始めて体中を流れることができる。

健やかな体のいのちが、流れる血にある。

体ももちろん、霊もいつでも健やかないのちの流れの内にとどまりたいと・・主を仰ぐ。

 
 

| 体のこと | 22:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
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