SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
PROFILE
MOBILE
qrcode
フラワー

動物をクリックしてみてね^^
SPONSORED LINKS

05
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

十字架の恵みが溢れて

主が治めておられます。私たちはそれを大胆に断言します。
私たちの主イエス・キリストが治めておられます。
彼は万物の主です。
なにものも彼の権威を損なうことはできません。
中国と日本における主の権益を損なうために世に出てきているのは、霊の軍勢です。ですから、私たちは中国のために祈りません。日本のために祈りません。
私たちは中国と日本におけるあなたの御子の権益のために祈ります。
私たちはいかなる人も責めません。なぜなら、彼らはあなたの敵の手の中にある道具にすぎないからです。
私たちはあなたの御旨のために立ちます。
おお主よ、暗闇の王国を粉砕して下さい。
あなたの教会に対する迫害があなたを傷つけているからです。アーメン

〜ウオッチマン・ニーの祈り〜
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
ブログお引越しのお知らせ
    
ニコッ ブログお引越しのお知らせ きらきら


 いつも「十字架の恵みが溢れて」を読んでくださってありがとうございます!

この度、ブログを引越しすることにしました。

最近はあまり更新しないことが多いのですが
アセアセアセアセ

 それでも、導かれるままに 
  
綴ることができればと思っています。

    新しいブログのアドレスです。 
    
    
ゆう★「十字架の恵みが溢れて 2」 ↓↓
  
   
    http://blog.livedoor.jp/yukimomocchi/ 
    

そして彼らが子ろばをほどいていると、
その主人たちが彼らに対し
て言った、

「なぜお前たちは、子ろばをほどくのか」。


そこで彼らは言った、

「主
がこれを必要とされているからです」。

ルカ19:33,34 岩波訳

栄光が主にありますように!! ハレルヤ!


     
   

    
 
| - | 00:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
只今奮闘中
今新しいブログへお引越しをしようと準備中です。

慣れ親しんだJUGEMさんを離れるのは寂しいのですが

最近使いづらくなってしまい・・汗

もうしばらく(気長に)お待ちくださいませ♪




 
| - | 02:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
応えられない祈りを妨害しているもの 


 
| Dr.あいこ | 07:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
本日の夕食


 今日はちょいと差し入れへ^^

 ひじきの煮つけ
 すじ青のりの出し巻き卵
 鳥のささみのブロッコリー梅肉和え
 新玉ねぎのフルーツサワー
 
 美味しくできたよ

 春は食材も旬なものが多くていいですよね〜〜
 
| - | 09:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
神の信を持て!


 するとイエスは答えて彼らに言う、「神の信仰を持て。アーメン、私はあなたたちに言う、
この山に『引き抜かれて、海に投げ込まれてしまえ』と言い、その心の中で疑わず、
ただ〔自分の〕語ることは〔必ず〕生じると信じる者には、そのようになるだろう。


このために、私はあなたたちに言う、あなたたちが祈り、かつ求める一切のことは、
〔もう〕受け取ったものと信じよ。そうすれば、あなたたちにそのようになるだろう 

         マルコ11:22〜 (岩波訳)

  このメッセージは必見です!

 


     日本人脳科学者・ドクター愛子 科学を用いて聖書の奇跡を語る

  http://www.christiantoday.co.jp/articles/19586/20160303/aikoministries.htm

 
なんとこの方、今月88歳の誕生日を迎えられたそう!

 「あなたの若さは、わしのように、新しく」の通り、

 全く老いを感じさせられない。

 主にあって、主の中で生かされる

 「あなたがたがしらがになっても、わたしは背負う。わたしはそうしてきたのだ。
 
 なお、わたしは運ぼう。わたしは背負って、救い出そう。」イザヤ46:4

 主によって背負われることの幸い。

 白髪になっても、主が背負ってくださるので、なお生き生きと生きる。

 キリストの豊満は、その中に入るべきものであり、

 その広さ、高さ、深さを経験しつつ、

 ますます力に満ち溢れて、若くされるのだ!

 ハレルヤ!

 

 
| - | 07:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
Dr. あいこ「奇跡・しるしが伴うための重要な鍵- Part 2

  
  アーメン、アーメン、あなたがたに言う。
 
 人が私を信じるなら、私の行なっている業をその人も行なうようになり、

  それより大いなることも行なうようになる。

   私が父のもとに行くからである。


  ヨハネ14:12
| - | 08:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
春よ 来い


  facebookでもシェアしましたが、こちらでもアップしました

 美しい桜、待ち遠しいですね。

 
| - | 10:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
今、信じるか
これで・・・信じます。」

イエスは彼らに答えられた。

「あなたがたは今、信じているのですか。」

ヨハネ16:30、31

...

「私たちは信じます」という答に、イエスは「本当にそうか。
やがて、あなたがたがわたしをひとりにする時が来る」と言われる。
リスト者の働き人の多くは、イエスをひとり残し、義務感や、
自分の判断から生じる必要感から仕事に取りかかる。
こうなるのは、イエスのよみがえりのいのちの欠如が原因である。
私たちの魂は、自分自身の宗教的理解に頼ることによって、神との密接な関係から離れる。

そのこと自体は罪ではないが、自分自身がイエス・キリストについての理解を妨げ、
自らに混乱と悲しみと困難を招いていたことがわかると、恥と悔恨の念に襲われる。

すべてを主にゆだねるために、さらに深くイエスのよみがえりのいのちに頼るべきである。
それなのに、私たちは常識的な決断をし、それを祝福してくださるよう、イエスに求める。
しかし、主はそのようにはなさらない。
それは主の領域ではなく、現実からも切り離されたものである。

もし、義務感から何かをするとしたら、何をするにも、キリストと張り合う心になる。
その時は、心は高ぶりに満ちて言う。「この問題については、私が責任をとらなければならない」と。
そして、イエスのよみがえりのいのちの代わりに、義務感を王座に据える。
たちは、義務感や良心の光の中を歩むようにとは言われていない。
神が光の中におられるように、光りの中を歩むべきである。

義務感から事を行う時、それは議論によって支えられる。
しかし何事も、神への従順によってなされる時、議論の余地はなくなる。

    オズワルド・チェンバース

| - | 21:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
父の神の真実


   父の神の真実はとこしえまで変わらず
慈しみと憐れみは 尽きる事がありません。
  すばらしい主 その真実は
  朝ごとに新しく深い恵み知らされて
  賛美します 主の御名

春も秋も夏冬も 月も星もすべては
主の真実と憐れみと 尽きぬ愛を現す
    すばらしい主 その真実は
    朝ごとに新しく深い恵み知らされて
    賛美します 主の御名

 罪を赦し平安を 主は与えて励まし
力に満ち祝福にあふれさせて下さる。
   すばらしい主 その真実は
   朝ごとに新しく深い恵み知らされて
   賛美します 主の御名
| 賛美 | 01:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
なお主こそ わが望み


  主イエスこそ わが望み

 わがあこがれ わが歌

 昼も夜も導く

 わが光 わが力

    主イエスこそ わが剣

    わが喜び わが盾
 
    ただ主こそが わが神

    わが宝 わがすべて

 こころみの世にありて

 罪の力 死の闇

 取り囲みて 迫れど

 なお主こそ わが望み

  
  私たちをキリストの愛から引き離すのはだれですか。
 患難ですか、苦しみですか、迫害ですか、飢えですか、裸ですか、危険ですか、剣ですか。
...死も、いのちも、御使いも、権威ある者も、今あるものも、後に来るものも、
力ある者も、高さも、深さも、そのほかのどんな被造物も、
私たちの主キリスト・イエスにある神の愛から、私たちを引き離すことはできません。
  ローマ 8:35 38〜39

 
| 賛美 | 23:52 | comments(0) | trackbacks(0) |